STORY
2005年、前身バンド4BLOODとしてKame(G&Vo)を中心に東京でバンド結成。

Kame(G&Vo)
Nabe(Vo&B)
Su(D)
Yoshi(G)

ギター・ベース・ドラムのシンプルな楽器編成でスタート。
広く知られているロック・ポップスの名曲を中心に演奏。年に数度のLiveパフォーマンスを行った。
翌年キーボードとしてKaoriが参加、5人編成となる。

2009年初頭、更なる音・プレイスタイル追求のためにKameが脱退、「音屋」を起ち上げアコースティクギターによるソロ&セッション活動を開始。が、後にK-Trioを結成し活動中である
4BLOODはギタリストとしてTakuを迎え入れ2009年9月新生バンドとしてパフォーマンスを披露。

2010年3月、新たな音楽活動とステップアップのために「LaLa Sunshine」とバンド名を改名。
2010年9月新たにベーシストとしてkoichiをメンバーに迎え入れる。ボーカル兼ベーシストだったNabeはボーカルに専念する事になった。

2018年諸事情によりドラムをTakuとSuで兼任する事になった。メインはTaku、Suは時としてパーカッションを担当する事になった。またこの年、新たなメンバー(キーボード)としてKyokoが参加、演奏の幅が広がった。

長引く手首痛

[posted by taku]

4月の初めころ朝、突然手首がナゾの痛みに包まれていました。すぐに医者に行き炎症を抑える飲み薬と湿布を貰いあまり気にもせず日常を送っていましたが2ヶ月経っても一向に快方に向かいません。そこで医者を変えて仕切り直し。先ずはステロイド注射。可動域は広がるものの痛みは取れず。今はご覧の装具をはめて不自由な毎日です。そー言えばギターのよっちゃんも手首痛に悩んでいましたよねー。そう、わたくしもおんなじ腱鞘炎です。バンドはこんな事も共有するんですねー。

第2波に備えて

[ posted by yoshi ]

感染者数の微増微減を繰り返すcovit-19であります。気の置けない仲間とスタジオで思いっきり遊んだ後、居酒屋なんかで心底楽しい会話と旨い生ビール、パーっとカンパーイ!!な気分にはなかなかなれません。チキンハートなので余計です。

さてそんな厄介者の対策ですが、スーパーやらショッピングセンター・施設の入り口等では消毒液の設置が増えてまいりました。ご利用の方も多いと思います。私も見かけますとシュポシュポしちゃいます。手の荒れなど気にしちゃいられませんよ。家でも玄関に自亜鉛酸素水を置いて帰宅後の靴の底、両手、マスク、宅配の荷物、スーパーの袋などに噴霧して消毒しております。オーナーが良い方なのでしょうかマンションの入口にも設置してあります(笑)

でね、そのシュポシュポなんですけど、手で押し下げるピストン部分…みんなが触っちゃって、どーなんだろ、多分きちゃない筈よね^^;潔癖症の方は触れない筈。

でね、いーの見つけたでございますよ。しかもバンドマン・音楽関係者ならではの。だってドラムメーカーのPearl製なんです。下の写真のやつね。バスドラとかハイハットを踏むギミックを利用した、特にドラマーがニヤリとする製品で御座いますよ。

既に購入決定!!予約済み(笑)…なんだか長い戦いになりそうなのでね。

コロナ対策にも遊び心、ほっこりしっかり第二波に備えて取り組みましょう!!うちに来ると体験できますよ。でも密になるから来ないでね。

[…]

うずら

[posted by koo]

テレワークとか関係なく仕事に行ってますが、家族が当面在宅勤務になったおかげで、「昭和の私がやってみたかったことリスト」のなかの一つ「卵の孵化」というやつを始めました。当時の小学校では必ず飼育小屋がありまして、理科の先生がふ卵器で卵を孵してました。さすがにニワトリは飼う場所がないのでウズラで我慢です。

卵は1日の中でも何回もひっくり返さなくてはいけないので、そこがネックで今までできなかったんですね。なぜか家族も協力してくれています。

無事孵ったかは、またいずれにでも

コロナ終息か❔

「posted by nabe」コロナが終わりました。未だ周辺で感染した人は一人も発見できませんが???楽駄な生活を送っていたため下のラクダを見つけることができず、どうやらアルツになってしまったようです。

ようやく…。

[posted by kaori]

5月25日に緊急事態宣言が解除されようやく長いトンネルを抜けた感じです。本当に長かったですね。長男の下の子も今日無事に入園式を終え、上の子も真新しいランドセルを背負って4月の入学式以来の初登校でした。ほっと一安心です。授業の遅れを取り戻すために夏休みが短縮されるようですが今年の夏は暑くなるとの予想らしく熱中症対策などまた問題になりそうですね。

新しい生活様式などと言われていますがコロナ以前の普通の当たり前な日常生活を忘れてしまいそうなほど約2ヶ月間の先の見えない自粛期間は本当に不安な日々でした。そのことを考えると第2波は気を緩めずに防がなければいけません。連日の感染者0という日がいつか必ず来ることを信じて前向きに明るく過ごしていきたいと思います。